ラ・ラ・ランド・を見て

映画「ラ・ラ・ランド」を見ておもうことの1つに、映画そのものは素晴らしいけど、
そこではなくて、主人公のひとりのミーア(エマ・ストーン)が演じた、
女優の卵、、について。

毎日(?)たくさんのオーディションを受けまくって、落ちて、また受けてまた落ちて、、、
その繰り返しのなかで役をつかむっていうことがどんなに大変か、
っていうのも、あの映画では描いています。

オーディションというのは、その役柄に会ってないだけで落ちるので、
必ずしも演技がうまくない、というわけではないんですよね。
なのd受かるまでひたすら受け続けるしかない。

一度なにか出来ても継続するとは限らない。

一度有名になったら次は無条件で役がまわってくるとは限らない、、、
ハリウッドはそういうところです。
日本の俳優さんとは違う。
事務所もなくて、各個人が自営業者、
だから経費も自分で管理して、自分を磨かなくてはいけない。

大変なんですよ、、、。

と、ここで自分がしにみじしてもしょうがない、私は女優ではないし笑

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このページは、たまきが2020年4月 1日 17:18に書いたブログ記事です。

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